ねおタバぴ日記

オーストラリアンシェパードの『タバサ』とボーダーコリーの『ペッピーナ』のドタバタ★ディスクライフです(2006.02.01~)

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バッチフラワーレメディ♪

レスキューレメディのお試しセットが届きました♪
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以前ホリスティック獣医さんのセミナーで『バッチフラワーレメディ』のことを聞いて、す~ごく興味がわいて、DLCの試験が終わったら試してみようと思ってたのです♪

バッチフラワーレメディというのは、英国の医師バッチ博士によって70年前に完成させられた花や草木からつくられたもので、心を癒し感情のバランスを整えるエネルギー療法です。39種類のレメディがあり、ワンコの性格などでいろいろ組み合わせて使います。
例えば、怖がりで臆病なコには『ミムラス』を、甘えん坊で飼い主にベッタリのコは『チコリー』、威嚇したり攻撃的なコには『ホリー』とか。(本格的に使うなら、専門の方に相談するのがいいと思います。)

レメディは薬ではなく、副作用も一切なし、赤ちゃんからお年寄りまでワンコも人も同じものを使えるそうです。

お試しのレスキューレメディは“過度の緊張、ショック、ストレスを緩和し落ち着かせる”とあります。ワンコなら病院や雷に怯えたとき、人間なら試験や面接の前、事故や怪我のショック時に。
先生は常に持ち歩いていて、急に具合が悪くなった時や講演会の時なんかに効果絶大なのだとか。。。
とすると大会の時もいいかなぁ!私“緊張しい”なので、フィールドの真ん中に立つと心臓バクバク頭真っ白、ねおにもしっかり伝わって…チーム自爆( ̄_ ̄|||)。。というのが以前はよくあった…今は少しばかりマシだけど。。そうそう、タバちんが病院(避妊した時の獣医さん限定・笑)に行く時やシャンプーの時も試し時だぁ~。
もっと深刻な場面で…意識不明になった時や交通事故にあった時のケアとしても使えるそうなので、バッグに入れとくといいよって先生はいってたけど…( ̄▽ ̄;)
心臓の悪いワンコさんが雷に怯えた時なんかはダメージが大きいですから、レメディを使ってるという方もおられます。
自分orワンコにどんなレメディが必要かで持っておくのがいいですね。

最後にひとつ、なんで花のチカラを信じるかっていうと、これもホリスティック獣医さんから聞いたお話なのですが…なぜ野菜は(ワンコにゴハンを)あげる直前に刻んだほうがいいか、の解説で
「動物は動いて環境を変えることができるけど、植物は動けない。なのでいやおうなく紫外線や排気ガスなど悪いものをいっぱい浴びてしまう。でもそれに対抗する『ファイトケミカル』というものを植物だけがちゃんと持っているんです。それには抗癌作用もあるので、ぜひ体内に取り入れたいけど、切った先から逃げてしまうのですぐやった方が良いです。」というのを聞いたから。  花って不思議。
なにより咲いている花を見るだけで癒されたりうれしい気持ちになるもんねぇ…
こちらのサイトで見つけました。「RESCUE9」
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